2010年6月20日 (日)

輝度調整不具合?

輝度の調節は、システム環境設定→ディスプレイでしていたが、

暗い画面が好み。

輝度を、最低にしているのに、

なにやら眩しいなと思っていたら…。


再起動すると、いつも、輝度が最高値に。

え??ナゼ???


どうやら、輝度を最低値にしていると、再起同時にリセットされるのか、最高値になってしまう。
キーボードのF2キーで、一段階だけ上げておくと、大丈夫の様子。

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2010年6月18日 (金)

Macが眩しい

近頃、パソコンを見すぎるせいか?
目が痛い。

one輝度

輝度の調節は、システム環境設定→ディスプレイで出来る。


Imac


しかし、最低にしていても眩しい。

ネットで探していたら「ScreenShade」という存在を知りました。
ダウンロードして、起動すれば出来ます。

Preferencesで「Brightness」を調整すれば良いです。
これを使えはもっと輝度を下げられるので目に優しいですね。


Preferences

twoコントラスト

どこでコントラストの調整をするかと思っていましたが…
コントラストの調節は、システム環境設定→ユニバーサルアクセスで出来ます。
「表示」の欄で、コントラストの調整が出来ます。

また、以下でも出来るそうです。
「control」+「option」+「command」+「.」でコントラスト上げる
「control」+「option」+「command」+「,」でコントラスト下げる

どうも、薄いグレーとかが白くなって見えなかったのですが、このコントラストを調整して直りました。しかしながら、コントラストの調整のせい?なのか、目が痛くて(笑)

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2010年5月 3日 (月)

iMovieでMP4

『iMovie 09』で動画を作成して、
共有→QuickTimeで書き出す で様々なファイル形式を選んで書き出す事が出来る。

しかし…

MPEG-4 で書き出しをしてみた所、ヒドく劣化。汚い以前に見られた物ではない。
拡張子をmp4にしようと思ったのだが…。

いろいろ試みるも劣化が激しい。

そこで、共有→QuickTimeで書き出す→H.264
に設定して、書き出してみた。

『iMovie 09』で出力するものにしては綺麗で、動画のサイズも、小さい。
H.264のムービーで書き出すと、拡張子は「mov」。

この綺麗な動画をそのまま「MPEG-4(mp4)」にしたい。

見つけたのは!!

「Mpeg Streamclip」です。

1. インストールして、「Mpeg Streamclip」を起動。

2. 目的ファイルをドラッグ&ドロップ。

3. 「File」→「Export to ○○」で変換したい物を選択。(私はMPEG-4)

4. 一番下の右側にある「Make MP4」をクリック。

これで、再エンコードがされて、きっちりMPEG-4になった。しかも綺麗。
「mov」→「mp4」で随分軽くなった。


また、再エンコードしなくても、出来る。この場合、変換しても軽くはならなかった。

再エンコードしないで、拡張子だけ変更するのであれば、
3. 「File」→「Save as ○○」で保存すれば良いみたい。
再エンコードしないので、時間もかからないし、とても素晴らしい。

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2010年4月13日 (火)

ウェブアルバム

ウェブアルバムは、いろいろな所でサービスがあるものの、イマイチ容量が小さかったり、使い勝手が悪かったりするのですが…。

Googleの「Picasa ウェブ アルバム」が一番使い易いかも?と今頃思う様になりました。

Google アカウントを持っていれば、そのアカウントでOKです。
Google アカウントページから、YouTubeもGmailもウェブアルバムも、ウェブマスターツールも、簡単に入れます。

簡単に言うと、楽だなと思うのです。

しかも、Macユーザーにとって、特に素晴らしい機能がある事を私、知らなかったのです。

「iPhoto」から、そのままUP出来るデハナイカsign02
新発見!!
とまあ、遅いと思いますけど…、Macユーザーになったばかりなので、お許しくださいsweat01

さて、「iPhoto」に入れてある写真を、UP用にスマートアルバムを作成するもよし、UPしたい画像だけを選択して行っても良し、方法は様々ですが、

私が使う方法は、スマートアルバム。
bananaファイル→新規スマートアルバムで、UPしたい画像だけを抽出したアルバムを作成します。


Iphoto

どんな感じでもいいのですが、私は、だいたい、日付と、抽出したい画像に「⌘+1」(若しくは、写真→マイレート→☆を選ぶ)で☆を一つ付けています。なので、マイレートに☆の場合とします。


banana作成したスマートアルバムを選択して、ファイル→書き出す をクリック。


Iphoto1

bananaアカウントを作成した時に入力した、メールアドレス、およびパスワードを入力して、sign in してください。


Photo

banana後は書き出し設定です。英語判らないので、適当ですが…。
後でアルバム名とか変更出来るので、適当で大丈夫です。ウェブ上では日本語ですしheart02
アルバムの公開は、お好きな方を選んでOK。私は一般公開せず(限定公開)です。(後で変えられますが…)
写真のクオリティーを選んで、「書き出す」をクリックすれば、終了です。

なんとも!!簡単!!!
ココログのアルバムは、非常に面倒だし、ホームページに載せればいいのですが…
弱点は、私の無料のホームページには、限定公開できないのですね…down

Picasa ウェブ アルバムは、画像をダウンロードも出来るみたいですので、
限定公開した友人に、欲しい画像をダウンロードしてもらうのもいいのかもしれないですし?

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2010年3月26日 (金)

『iMovie'09』でロゴマークを合成

『iMovie』で写真のスライドショーや、動画の上に透過したロゴマークは入れられないのか???

色々調べると、『iMovie'09』では出来ないと…。
『iMovie'08』以前では、「Photoshop」などを使ってアルファチャンネルを作った画像をTIFFで保存すれば良いと書いてあったが…。

ダメ。


そこで、行き当たったのが、『iMovie'09』には「グリーンスクリーン」というものがあるらしい。

よくある、撮影現場とかで、
緑色の背景で写真を撮って、後からその緑を抜いて合成するというヤツ。
それが、「グリーンスクリーン」というヤツだ。

まず、

one画像サイズは映像と同じ画像サイズ(4:3なら640×480、16:9なら1920×1080等)にして、
ロゴマークを作る
保存形式は、JPG、PNG、TIFFが成功した。GIFは、ドロップ出来なかったのでNGかな?

Photo

こんな感じで、作る。
「グリーンスクリーン」なので、ロゴマークの下の色は「緑」。
RGB(R:0,G:255,B:0)でやってみた。
反応しない事がかなりあるので、グラデーションかけると良かったり、若干、色を変えたりするといいらしい。

私は、ロゴが水色だったり、青だったりすると、うまくいかない確率が増えたので。
ロゴマークにグリーン(G)の色が入らないようにした。

※環境設定で高度なツールを表示にチェックをしていないと「グリーンスクリーン」できませんので設定してくださいね。

twoファイルをiMovieの入れたい映像の箇所にドラッグ&ドロップする。

Imovie1_2

three「グリーンスクリーン」が出てくるので、クリックする。

Imovie2

これで、見事にロゴマークが映像の上に合成出来ていれば完成。shine
完璧に、コレで出来るって方法が見当たらなかったけど、実験あるのみではないでしょうか?

後は、画像の左下に歯車みたいなマークがあり、それをクリックして、クリップ調整で「最後のフレームを取り除く」にチェックを入れるとうまく出来る事もあるそうです。私がやると、何故か水色になっちゃって、チェック入れると失敗だらけでしたが?後は、動画の調整で色合いを調整するといいかもしれません?若干、色が変わるので…。

Imovie3_2


Imovie4_2

いろいろ試してみましたが、
完璧にうまくいく法則は見いだせませんでした。
完璧な方法を知っている方は教えて欲しいです。

私の場合は、写真のスライドショーで作成しましたが、
スライドショーの写真によって、抜けたり抜けなかったりします。
なので、色々な写真で試してみて、出来るヤツで抜いて、出来た後、目的の写真に入れ替えるとうまくいったりする場合もあります。
また、新規でプロジェクトを作成して、ロゴを入れる部分だけ作るとうまくいったり。
ハテナな事がおおいですが、その場合は、そのプロジェクトを書き出して、動画として挿入しちゃえば、一応、無理矢理ですが、出来ました。flair

注:ムービーに書き出す場合は、入れたい時間分をきちんと先に考えて3秒なら3秒分を作らなくてはダメです。まあ、動画の場合は、流れる速度を変更出来るので、その尺に合わせて、クリップ調整の場所で亀とウサギのマークで速度を変えて調整しても出来ます。微調整はキビシイと思いますが…。

まあ、正当法じゃないかな…(笑)

一応、ロゴマークを写真と合成に成功したスクリーンショットが以下。

Imovie5

ロゴマークは、あまり凝ったものじゃない方が成功します。
最初は、黒っぽい写真の片隅に赤い文字だけのロゴマークを抜くのに苦労しました。
何も写真も映像もない場所に、あえて、文字だけを入れようとすると、背景画面を選択する事のできる画面になります。そこで、文字を消してしまって、その背景でチャレンジしてみて、きちんと合成出来れば、写真をすり替えてもいいかもしれませんね?

写真をすり替えるのは、すり替えたい写真の所に新しい写真をドロップすると、選択出来るので、「入れ替える」をクリックすれば出来ます。

Imovie6

100%できる保証はないけど、試してみるのもいいかもと思います。


※追記※
結婚式のDVDを作成し、流してもらいましたが、ロゴマークもきちんと見えてOKでした。

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2010年3月25日 (木)

iMovieの画質劣化に悩む

Macにハンドルされている、『iMovie』という動画ソフトを使って、ただいま試作中です。(『iLife'09 の中の動画ソフトです)

『Final Cut Express 4.0』というソフトを購入すると、もうちょっと自由が利く様子ですね。

とは言え、今持っている『iMovie』で、どんな映像が出来るのか?

試作品として、ものすごーーーく昔に行ったバリ旅行の写真でスライドショーを作ってみました。

撮影に使ったカメラはCONTAX T3です。


さて、この映像をDVDにしたい訳です。

iMovieから共有→iDVDでDVDに簡単にする事が出来るみたいです。
早速、試しに作ってみた所、酷い状態。
文字は、ガタガタで見れる状態にはありません。
Macの画面で見て居た時のそれは、とにかく美しい曲線を描いた文字が、え〜〜!!こんなになっちゃうのと言う位に、悲しい事態です。shock

そこで、実験をする事に。
沢山あるコーデックのどれが綺麗なのか。
気の長〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い作業coldsweats02

banana『Quick Time』でmovで書き出す。
取りあえず、実験段階では720×480(4:3)を指定する。
時間がかかるので、ムービーを短くして実験。(40秒以内)
取りあえず、見た目の劣化の確認と、出力サイズがどうなるのかを調べる事に。

oneApple Intermediate codec → 134.6MB / 見た目◎

twoApple Pixlet Video → 249.1MB / 見た目◎( 高解像度に向いたコーディック)

threeApple VC H.263 → 27.7MB / 見た目×

fourDV-PAL → 167.6MB / 見た目×

fiveDV/DVCPRO-NTSC → 141.3MB / 見た目×

sixDVCPRO-PAL → 167.6MB / 見た目×

sevenDVCPRO50-NTSC → 272.9MB / 見た目×

eightDVCPRO50-PAL → 325.6MB / 見た目×

nineアニメーション → 705MB / 見た目◎(サイズがデカすぎ×文字は綺麗◎)

onezeroフォトJPEG → 285.8MB / 見た目◎(文字が綺麗◎)

oneoneH.264 → 41.2MB / 見た目◎ 一般的なものらしい。

onetwoJPEG2000 → 410.7MB / 見た目◎(動きがおかしい、重い感じで鈍いので×)

onethreeMPEG-4 ビデオ → 60.1M / 見た目◎(圧縮率がよい)

onefourPING → 616.2MB / 見た目◎(PING形式は静止画形式では?×)


細かい事は判りませんが、

oneApple Intermediate codec → 134.6MB (29.41 メガビット/秒)
twoApple Pixlet Video → 249.1MB (54.44 メガビット/秒)
oneoneH.264 → 41.2MB(9.01 メガビット/秒)


文字が綺麗なのは、アニメーションとフォトJPEGが圧倒的に綺麗ですが、
一般的なDVDにしたいので、このあたりが、私のパソコンで見た感じは良さそうに思います。

あと、ビデオDVDにするには、640×480ピクセルが必要らしいです。
フレームレートの設定は29.97fps以上に設定。
たったの40秒の映像での実験ですが、短いスライドショーなら、圧縮率を無視しても大丈夫かなと思いますが、一枚のDVDに入れるなら、4.7GB以内に収めなくてはダメです。(1GB=1024MB)
9.8メガビットがDVD-Videoに入れる事の出来る最高画質らしいです。

そんな訳で、私はoneApple Intermediate codec とH.264 を使う事にしました。

また、DVD作成ソフトを『iDVD』を使用していますが、『Toast』の方が綺麗に焼けるとかネットで調べると書いてある人が居ました。
ただ…メニュー画面が圧倒的に『iDVD』がお洒落です。
もしかしたら、『iDVD』で「ディスクイメージ」を作成してそれを『Toast』で焼くと綺麗かもしれません???この辺は実験していないのであしからず。

ま、『iDVD』で焼く事にして、

『iDVD』の環境設定→「プロジェクト」で、“エンコーディング”を『最高品質』にすると随分綺麗になりました。最初の設定は確か「処理能力を優先」になっているので、作業は早いのですが、劣化が激しくなります…。

Idvd

あと、DVDを作成にあたって、
文字をあまり小さくしないこと。もともと大きい文字の方が劣化が感じられ難いですね。
書体も、ゴシック系の太い文字の方がガタガタになり難いように思います。

まあ、Macの画面でみると劣化が激しく感じられますが、テレビの画面では、随分マシに感じられました。実験しながら、許容範囲に近づいた感じですね。

※追記※

結婚式のプロフィールDVDを作成しました。
式場は4:3の画面で、プロジェクターでした。
1コマのみ文字が若干下が見えませんでしたが、それ以外は順調でした。
画質も、Macと比較すれば、論外ですが、
プロジェクターですと、若干、ぼやっとしているので、大丈夫だと思いました。
大きめの文字ですと、劣化はさほどないです。

『Toast』でも焼いてみました。
『iDVD』で”VIDEO_TS”フォルダを作るで作成して、『Toast』で焼きました。
いい感じでした。


第二弾
結婚式でメッセージDVDを流す為に作成しました。
H.264で4:3の画面、フレームレートの設定は29.97fps。
写真を使用してムービーに仕上げました。いわゆるスライドショーですね。
式場は、液晶テレビのモニタだと思います。
Macの画面で見る画像と同じく綺麗でした。
DVDへの焼き方は、『iDVD』で”VIDEO_TS”フォルダを作るで作成して、『Toast』で焼きます。

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2010年3月19日 (金)

GIFアニメってどうやって載せる?

特に意味もなく、
どうやって作るんだろうか?と思って…
GIFアニメーションとやらを初めて作ってみた。

で、どうやって、ココログに載せるんだろう?
と。
ファイルにしたら、ダウンロードとかって出てくるし。


ん?

な〜んだ。
ただ、Imageの写真入れるヤツで、簡単に入りましたね。
写真をクリックすると動作するようになるみたい。
という事は、写真をクリックするとなにもしない、の設定にしているとダメですね。

Triptrip_3

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2010年3月14日 (日)

HTMLタグで表を作成したときに空白が!!

ココログ対応ブラウザの記事でプレーンテキストの場合の色指定方法を書いた。

その時に、WEBカラー標準色の16色を以下のような表を載せた。

さて、その時に、この表の前、上部に空白部分が挿入されてしまった。

カラーネーム カラーコード
black #000000
gray #808080
silver #C0C0C0
white #FFFFFF
blue #0000FF
navy #000080
teal #008080
green #008000
aqua #00FFFF
lime #00FF00
yellow #FFFF00
fuchsia #FF00FF
olive #808000
purple #800080
maroon #800000
red #FF0000


表のソースは、以下のような感じ。

<table width="300"" border="0">
<tr><th bgcolor="#000000"><font color="#FFFFFF">色</th>
<th bgcolor="#000000"><font color="#FFFFFF">カラーネーム</th>
<th bgcolor="#000000"><font color="#FFFFFF">カラーコード</th>
</tr><tr>
<td bgcolor="#000000"></td>
<td bgcolor="#000000"><font color="#FFFFFF">black</span></td>
<td bgcolor="#000000"><font color="#FFFFFF">#000000</span></td>
</tr></table>

特に間違った感じもしません。

調べてみると、

どうやら

</tr>
<tr>

ここに、</tr>と<tr>の間に<br />が入っていた様子。
これが、空白の原因みたいです。
ブランク無しで、

</tr><tr>


と入力すると、きちんと表示されるみたいでした。

さて、ココログでは、
改行設定がどうなっているのでしょうか???

shift + enter (return)で<br>(改行)が挿入され、
enter (return) だけだと<p>(段落)が挿入される。

判り難かったら、Windowsだと秀丸とかMacだとMIなどのテキストエディタを使用してみると判り易いかもしれません。

表の前に空白が出来てしまったら、どこかブランクが入ってしまっているのかもしれませんね。

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2010年3月 1日 (月)

オリジナルテンプレートに変身

満足出来ないけど、

取りあえず、テンプレートをカスタマイズしてみましたよshine

どんだけ「緑」が好きなんだsmile

まだ、字の色とか、

色々悩み中ですね。

まあ、ゆっくりカスタマイズします。

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タイトルバーナーに画像を入れる

テンプレートを新規で作ったら、

タイトルバーナーに画像を入れちゃおう。

保存方式は、「jpg」か「gif」で。
私は、両方作ってみました。
同じ位のサイズにして、どちらが綺麗か、マシかで検討した結果「jpg」にしました。
確か、グラデーションなら「jpg」、べた塗りなら「gif」だったと思います。

「ブログ」→「デザイン」→「テンプレートの管理」
から、作った「テンプレート名」→「テーマ」をクリック。

Template6

ここで、タイトルバーナーは、自分でブログの横幅と同じサイズで作る。
私の場合は、200+500+200=900
横幅は900ピクセルです。
縦は自由に。私は200ピクセルで作成。


Template7

カスタム・テーマの中の「タイトルバーナー」の欄の「編集」ボタンをクリック。

「テンプレートビルダー:テーマ:タイトルバナー」という項目が出てきます。


Template4

「オプション設定」で、
「タイトルバーナに画像を使用する」
「アップロードした画像は、タイトルの背景として使用する」
にチェックマークを入れて、その下にある「ファイルを選択」で自分で作ったファイルを指定。

後は、「変更を保存」→「反映」してください。

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«自分用のテンプレートを作る